いろんな働き方のクリエーターに聞いてみた!
File.3 加藤雄一さんに聞いてみた!【前編】

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こんにちは、トウコ(@at_tokotoko)です。

インタビューを通して読んでくださっている聡明な皆さんならそろそろお気づきかもしれませんが、このコーナーは私の大学時代のツテで成り立っております。
もしかしたら全然初対面の人とか、大学出てからの知り合いとかそういう人は一度も出ないで終わるかもしれません。(あまり知り合いがいない…)(インタビューゲスト募集中

ただまあなんというか、大学出てから10年くらいは経っているので(恐ろしい)、大学出たてでぴちぴちしていた我らもちょっと落ち着いてきているので、そう思うとこのインタビュー企画は話を聞くのにいいタイミングだったのかもなと思っております。

私の同期みんな立派になってて本当にすごいです。インタビューを通してとてもエネルギーを貰っています!

今回も、まさか受けてくれるとは…とドギマギしてしまいました。
漫画家目指している人は必読かも!?

もくじ

大学時代からどっぷり漫画漬け!@漫画家の加藤雄一さんにインタビュー!

加藤雄一さん

おはようございます

トウコ

おはようございます
よろしくお願いします!

File.3

加藤雄一  

愛知在住の漫画家。ヤングキングにて「 やんちゃギャルの安城さん」を連載中。
過去連載作品には「ヒニイル」、「エウレカセブンAO」などがある。
トウコとは出身大学が一緒。

加藤雄一さん

大学卒業した後もずっと愛知。
で卒業した後は名古屋造形大学漫画コースの講師をやってました。

トウコ

うんうん、今は?

加藤雄一さん

もうやめちゃって。2年くらい前に。
今は漫画家のみって感じ

トウコ

あーそうだったんだ

加藤雄一さん

大変になっちゃったので笑
時間が足りないというか無理だなあという感じで。

トウコ

そうだよねえ

漫画家になったきっかけは?

加藤雄一さん

漫画家自体はなりたいと思ってたのは子供の頃から思ってたんですけど

トウコ

うん

加藤雄一さん

大学入ってから本格的に漫画を描くようになって。
漫画家になろうって先に思って笑
やりたかったからっていうのが理由なんですけど

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

それで漫画描いて。
漫画描かないと賞とかに応募できないなあって思ったので。
とりあえず持ち込み行って、その時に担当がたまたまついたんで
その流れで頑張ってたら連載決まったりした。

トウコ

おぉ〜すごい…

加藤雄一さん

描いて持ち込んだからって感じですね、きっかけは

トウコ

持ち込んだのは東京まで行ったんですか?

加藤雄一さん

そうです。
最近ここ10年くらいで漫画家になるまでのルートがだいぶオンライン化が進んだんで、東京に行かないでも持ち込みみたいなシステムがあったりとか、後は出張編集部みたいなのもいろんなイベントでやることも増えたんですよね。
だから今は名古屋にいてもそういう機会はあるんですけど、僕が大学生の頃はそういうのあんまりなかったんで東京に行きました。

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

で、講談社とKADOKAWAに最初持ち込みました。
講談社は特になんもなかったんですけど、KADOKAWAで担当がついたんで、KADOKAWAで漫画の仕事ができるようになって、という流れですね。

トウコ

なるほど。
私は1年を2回やってて1年目を早々ドロップアウトしたんで、加藤君が1〜3年どんな感じで課題とかやってたか知らないんだけど、大学で初めて漫画を完成させたって感じなんですか?

加藤雄一さん

そうですね
まあ下書きみたいなのは描いてたんですけど、ほんとにちゃんとした完成作品を作り始めたのが、大学の2年生の途中からですね。
大学の2年まで共通の授業だったじゃないですか、県芸って。

愛知県立芸術大学のデザイン専攻では、2年の前半までは全員一緒の共通の講義で、いろんな技法を行う。2年の後半からバラバラになって専門分野をそれぞれ選択する。(※今は違うかも)

トウコ

そうだったね

加藤雄一さん

2年の後半から四つに分かれてってっていう感じだったと思うんですけど。分かれた後に課題を…自由に課題を、やっていいとは言われてないんですけど「やっていいっすか?」って言質取っていく感じで勝手にやって笑
課題で漫画描いたりしてて、

トウコ

へえ〜そうなんだ

加藤雄一さん

でもちょっと怒られたりとかもしたんで…

トウコ

えぇ!?

加藤雄一さん

「これは課題の答えになってない」って感じで。
ちょっと言われたりもした

トウコ

ははは笑

加藤雄一さん

あんま良くないんですけど課題適当にやって3日くらいで終わらせて、それ以外の時間でずっと漫画描いていました。

トウコ

ふぇ〜

加藤雄一さん

3年の夏くらいに企画展みたいなのがあったんですけど

デザイン3年になると数人でグループを組まされて企画展を行う。

トウコ

あったあった

加藤雄一さん

デザイン3年の企画展みたいなのがあって、それも漫画描いて。
その時の作品を持ち込んだんですよね。

トウコ

ふーん

加藤雄一さん

まあなんで、初めて漫画を完成させたのは周りと比べるとだいぶ遅めかな

トウコ

卒業制作も漫画でしたよね

加藤雄一さん

そうですね。卒業制作も漫画ですね。
僕一回休学して、

トウコ

あ、そうだったんですか
へえ〜

加藤雄一さん

あれ?トウコさんって…

トウコ

4年生で一緒でしたよね

加藤雄一さん

そうそう、一緒でしたよね

トウコ

あの頃なんか、4年生が何人かいたから…

加藤雄一さん

そうそうそう。
○○君とかね笑 あと●●君とかね笑
みんな休学っていうか留年っていうかして
卒業までみんな5年かかってたんで笑

トウコ

私も1、1、2、3、4年で5年いた笑
(そして大学院もいたからもっといる!)

加藤雄一さん

僕3年が終わった後に1年休学して復学した。

トウコ

あーそうなんだ

加藤雄一さん

その休学中にアシスタントしたりして

トウコ

あ、なるほど

加藤雄一さん

休学中にアシスタントしつつ漫画描いて賞とって

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

賞とった後にコミカライズの連載決まったりして

トウコ

へえ〜

加藤雄一さん

だから大学4年の時も、夏休みくらいまではコミカライズの漫画ずっと描いてたから、ほとんど大学行けなくて、二週間に一回くらい行ってた。
一応先生に言って、まあ「チェックの時だけ絶対来い」って言われて、じゃあ二週間に一回、って笑

トウコ

加藤雄一さん

で連載しながら学校行ってって。
だから真面目に課題やってないから、漫画しか出せるもんがなかったから、卒業制作もまあ漫画だよねって

トウコ

あの卒業制作も「スイーツ女子」でしたっけ。女子が戦うみたいな笑

加藤雄一さん

笑笑
くだらん漫画を描いてた笑

トウコ

なんとなく安城さんの片鱗があるような

加藤雄一さん

あ、ほんとっすか笑

トウコ

笑笑

加藤雄一さん

あの頃は未熟だった。
まあ今も別に未熟じゃないわけじゃないけど
あの漫画読むと恥ずかしい感じがしますね笑

漫画を描き始めた頃に一番知りたかったことは?

加藤雄一さん

全部知りたかったっちゃ知りたかったんだけど
漫画の描き方って結構わからないじゃないですか。

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

ぱって言われて何から始めたらいいかもよくわかんないし、
まあ今はデジタルが主流なんでパソコンやソフトが要るよなとか思うんでけど、僕が描き始めた頃はデジタルよりアナログが主流の最後の時代だったので、画材にしてもどれ買えばいいんやとか、どうすれば面白くなるんだとか全体的にわからないなりにやってた。

トウコ

うん

加藤雄一さん

ただまあ技術面のことを言うと、本を読めば書いてあることが多かったんで。「マンガの描き方」とかいっぱいあるじゃないですか。そういうのいっぱい読んで、その辺はなんとかなると思うんですけど

トウコ

マンガの描き方系の本いっぱい読んだな私も笑

加藤雄一さん

やっぱりプロになるにはどうしたらいいかみたいな部分がわからないかったし、一番困ったかな、持ち込むにしてもどうやって持ち込めばいいんだみたいな笑

トウコ

確かに…

加藤雄一さん

あとなんか礼儀みたいな。編集者とやりとりする時の礼儀とか何かあるのか、そういうところが本とかにも書いてないし、ほんとにわからない部分だったんで。

トウコ

礼儀大事だもんね

加藤雄一さん

一番知りたかったのは、完成させた漫画をどうしたらプロになるために利用できるのか。どれが有効な手段なのか。例えば持ち込みって手段もあるし投稿って手段もあったんですけど、どれがいいのかとか、そういうのも含めてわからなかった。

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

そういうのを自分なりに経験した結果、こっちがいいよなとか今だったらわかることとかいっぱいあるんで、そういう意味では知ってる人にこういうふうにしたらいいよっていうのを聞きたかったなと思う。

トウコ

アピールの仕方がまだよく分かってなかったってことですかね

加藤雄一さん

そうですねー。僕的には投稿より持ち込みの方がいいと思ってて。今だったら出張編集部とか結構あるんで、コミティアとか、そういうところに直接持ち込みに行く。
投稿って別になんか編集部側が軽くみているわけじゃないと思うんですけど、持ち込みとか直接会うのに比べたらやっぱりどうしても軽い扱いになってしまうので

トウコ

へえ〜

加藤雄一さん

審査の方法とかは、名古屋造形大学で漫画コースで働いてる過程で、編集部が投稿されてくる漫画賞の審査をどうやってやってるか、見たり聞いたりもしました。

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

話を聞くと、たくさんの中から選ぶのでどうしても
ゆっくり見てもらえないと思うんですね。

トウコ

そっかー

加藤雄一さん

でも持ち込みに行けば直接見てくれますし。

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

そういう意味では持ち込みに行った方がちゃんと最後まで見てくれるし、その結果自分がやりたかったことを伝えられることが多い。アドバイスの量を考えても直接会ってコメントもいっぱいもらえるから、次の作品描く時のメリットにもなるし。持ち込みとか出張編集部とかで直接やりとりした方がいいなって漫画家やってて思うので。
…そういうアドバイスを知りたかった笑

トウコ

なるほどね〜笑
じゃあこれからも持ち込みの方が断然いいんですかね?
今だとX(旧Twitter)で上げたりする人もいるじゃないですか。

加藤雄一さん

そうですね。
僕も「やんちゃギャルの安城さん」も
Xに最初上げてて、2ページ3ページくらい

トウコ

あ、そうだったね〜

加藤雄一さん

今少年画報社のヤングキングって雑誌でやってるんですけど、ヤングキングの編集部の人がXで声かけてくれて、「この作品連載にしましょう」みたいなこと言ってくれたんで今があるって感じ。
Xに漫画をあげて編集部が声をかけてくれるってことはあるっちゃあるんですけど、まあ基本的には無いことなので笑

トウコ

あ、そうなんですか?笑

加藤雄一さん

声をかけられたのは、ある程度漫画歴がある…僕の場合「安城さん」の前に連載作品何個か持ってたりとか、その過程で漫画のスキルがあったからというのもあるかな。
連載経験だったり漫画描く経験がある人だったらXで声かけられてっていうのもありかなって思うんですけど、基本的に新人の人でやってそれでうまくいこうと思ったら、めちゃくちゃ最初から漫画を描くのが上手いとかめちゃくちゃ絵が上手いとかどっちかが無いと

トウコ

ああ〜

加藤雄一さん

漫画を描くのがうまいっていうのは見せ方とかネームのセンスとか、そういうのが最初からあるとか、もう慣れてる、最初に描いたにしては慣れすぎてる、すでにプロっぽい、プロとして完成してる、みたいなレベルの漫画を描く人だったら、まあ多分Xで声かかることもあるかな。
特に絵ですね。Xで声かかるかどうかは絵が上手いかどうか。

トウコ

確かに。
この間まやちゃんにインタビューしたんですけど、漫画をアップしたらすごいDM来たって言ってて、やっぱり元から上手いっていうのがあると思うんですけど

加藤雄一さん

そうそう。
ぐっさん…ぐっさんって今呼んでいいのか?笑

トウコ

笑笑

加藤雄一さん

彼女は大学生の頃から
めっちゃ絵が上手かったじゃないですか

トウコ

上手かった

加藤雄一さん

だからやっぱ漫画もソツなく完成度が高いものを出せてるから、
DMで声がかかるっていうことだと思うから

トウコ

なるほど〜

加藤雄一さん

他の人とおんなじレベルで上手いじゃなくて、
他の人より一個抜けた上手さがないと、
やっぱりXで声がかかることは基本的にはないかな。

トウコ

はは笑

加藤雄一さん

Xに作品をアップするとかネットにアップするっていうのはすごく大事な行為なので、見てもらってファンつけるっていうのも大事だし、もしかしたら声かかるかもしれないし。
でもやっぱり皆が皆当然それでうまくいかないから、持ち込み行ったりして徐々にステップアップしていく過程を辿った方が、モチベーションも保てると思うんですよね、逆に

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

Xにずーっと作品上げてるけど一生声かからないって、
モチベーション上がらないんで笑

トウコ

確かに笑

加藤雄一さん

でも担当がついたりって、
実はそこまでハードル高くないんですよ

トウコ

あ、そうなんですか?

加藤雄一さん

そうなんですよ。
で、次のハードルが賞で、次のハードルが読み切りで…って
だんだん上がっていくハードルってのがあって、
それを一個ずつ超えて行った方が、
僕的にはモチベーションが保てると思う。

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

だから両方やる。
Xで作品を上げつつ、ちゃんと担当つけて一歩ずつ進んでいく
っていう両面作戦でやった方が、
プロになるには大事かなって思いますね。

トウコ

なるほど…
経験談からすごい説得力ありますね

加藤雄一さん

笑笑
結構そういう学生もいっぱい見てきたんで

トウコ

あ、そうだよね〜

加藤雄一さん

無駄に経験ありますね、その辺の

仕事をする時の流れを教えてください

加藤雄一さん

僕最近は朝の6時から夜の6時くらいで
仕事するんですけど

トウコ

はやっ

加藤雄一さん

途中色々やらなきゃいけないことがあるので抜けたりもして、
最近はちょっと1日に仕事の時間が取れないので、
最近ちょっと原稿が遅い笑

トウコ

ほうほう

加藤雄一さん

原稿自体は隔週連載なんで毎月2本。
隔週で一本ずつ上げて行くんじゃなくて、
月に2本まるっと完成させて提出してというやり方をしてる

トウコ

へえ〜

加藤雄一さん

毎月10日から19日くらいまででネーム2本やって、
20日から翌月10日くらいまでに原稿2本上げる
みたいなサイクルでやっています。

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

特にこだわりとかはないんですけど、
今自宅とは違う職場があるんですけど、
職場って言ってもまあ…1Kみたいな笑

トウコ

借りて?

加藤雄一さん

近くにめちゃくちゃ安い部屋借りて。
そういう空間じゃないとなんかできないので、
そういう意味では1人になれる空間を作らないとできないな
とは思ってますね。なんかそわそわしちゃうというか。

トウコ

アシスタントさんは?

加藤雄一さん

アシスタントさんは今リモートなんですよ

トウコ

あ、なるほどー!
そうかそうか

加藤雄一さん

そうなんですよ。
前まではこの部屋に来てもらったりとか、
造形大に勤めてた時は大学で作業したりとかしてたんですけど、
今はもうリモート。

トウコ

へえ〜
時代ですねえ

加藤雄一さん

ほんとここ10年くらいでめちゃめちゃ変わってるんですよね
漫画の環境。
描く環境もそうだし編集部とのやりとりもそうだし。

トウコ

うんうん

加藤雄一さん

昔だったらよく編集者さんが原稿取りにくる過程があるから、東京に住んでないと連載なんてできないのが当たり前だったんですけど、今は東京に住まなくてもデジタルでやり取りする時代だから、地方に住みながらデジタルで提出しちゃうし、その方がありがたがられるんですよね

トウコ

あ、そうなんですか!

加藤雄一さん

アナログ原稿とデジタル原稿だと編集者さん的にはデジタル原稿の方がありがたいみたいですね。手間がないじゃないですか、取りに行く手間とか、写植するにしても結局一回パソコンに取り込んでやるんで、デジタルなら手間がない。あとモノを保管しなくていい。全部データだから笑

トウコ

あ〜なるほど〜

加藤雄一さん

デジタルの方が喜ばれるんですよね、今

トウコ

クリスタ(CLIP STUDIO PAINT EX)ですか?

加藤雄一さん

クリスタですね。クリスタで描いてます。

トウコ

クリスタって確か、グループで描くことができましたよね。
アシスタントさんとはそれを使って作業してるんですか?

加藤雄一さん

いや、僕はそれ使ってないですね。
僕は、デジタルなのにデジタルの中で
アナログ的なやり方してるんで笑

トウコ

あ、そうなんだ笑

加藤雄一さん

データをGoogleドライブにお互いアップしてって、
向こうが背景をアップロードしたやつを
僕の方でダウンロードして自分の原稿に埋めんで
っていう感じでやって行くんでかなりアナログ。

トウコ

おお…

加藤雄一さん

なんかグループのやり取り見てて、
同時に原稿を開いちゃってると
どっちかのデータが飛ぶ、みたいなことがあるみたいで

トウコ

あ、そうなんだ?

加藤雄一さん

自分が11ページ目を触ってる時は、他の人は11ページ目触れないって感じになっちゃうみたい、それが嫌で、僕が笑
気になったとこ触りたくなっちゃうから、さっきまで4ページ目触ってたけど急に6ページ目触りたくなっちゃうんで、「この顔変だったなやっぱ」って顔の一部直したりとかめちゃめちゃそういうことしちゃうんで。

トウコ

なるほどね

加藤雄一さん

それやってると誰が今どのページ触ってるのか
わかんなくなっちゃうのがやばいなと思って、
だから逆にアナログ的なやり方をやってますね。

トウコ

ふーん

加藤雄一さん

でもまあめんどいんでどうなんだろうって感じはしますね

トウコ

じゃあそういうところはクリスタ作ってる人に
直してほしいなってところですね

加藤雄一さん

笑笑 そうっすね
まあ多分無理だと思いますけどね笑

トウコ

そうですか?

加藤雄一さん

データの上書きが干渉し合わないようにするための機能だと思うので無理だよなとは思うんですけど。

中編に続く

著:加藤雄一
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